会社案内:沿革

会社案内:沿革
1971年 2月
  • 宮城県栗原郡高清水町の10万坪の敷地に伊藤ハム栄養食品(株)東北工場として建設に着手
11月
  • 伊藤ハム栄養食品(株)東北工場第一期工事完成。東北地方の畜産振興に寄与する
1975年 2月
  • 伊藤ハム栄養食品(株)より分離し、(株)東北伊藤ハムを設立。資本金2千万円
12月
  • 資本金3千万円に増資
1976年 5月
  • 東京レトルトフーズ(株)と合併
  • 資本金3,800万円に増資
  • 工場第二期工事完成
  • 営業所3ヶ所設立し、営業機能を持つ
8月
  • 伊藤ハム栄養食品(株)より仙北営業所、酒田営業所を併合
12月
  • 工場第三期工事完成
1977年 5月
  • 営業部門が首都圏へ進出する
11月
  • 工場が食品衛生優良施設として日本食品衛生協会長賞を受賞
1978年 10月
  • (株)青森伊藤ハムを吸収合併
1980年 5月
  • 東北工場レトルト棟完成し、レトルト製品の増産体制が整う
1982年 5月
  • 当社初のQCサークル誕生。これと同時に本格的なQC活動が全社的に始まる
1983年 4月
  • CISが導入され、新しいアイデンティティの確立が計られる
10月
  • 第1回伊藤ハムグループQCサークル発表大会開催
1984年 3月
  • 伊藤ハムデイリー(株)と社名変更
4月
  • 首都圏に4営業所(船橋、浦和、川崎、城南)を開所し、販売体制が確立する
1985年 5月
  • 伊藤ハム(株)東北営業部(秋田、山形、盛岡、仙台、郡山)を吸収合併
6月
  • 手造りブームの火付け役となった、高級ウインナー「バイエルン」発売
1986年 1月
  • 東北工場のチキンナゲットの製造が本格的に開始され、東日本地域への販売体制が充実される
1987年 3月
  • 東北地区のお得意先を御招待し、伊藤ハム「ご提案の会」が華々しく開催される
7月
  • (株)日本緑化センターより、緑化優良工場として会長賞受賞
1988年 11月
  • 資本金1億5千万円に増資
1989年 4月
  • 資本金3億円に増資
5月
  • ポータブル端末「デンピュータ」を導入
8月
  • 秋田県横手市に横手営業所を開所
1993年 10月
  • 伊藤ハムデイリー100%出資会社「デイリー物流(株)」を設立
1995年 10月
  • 北海道伊藤ハム(株)を吸収合併
  • 小樽工場竣工
  • 食肉部門を東北フレッシュパック(株)として分離独立
1996年 2月
  • 資本金5億円に増資
  • 関東販売部を関東伊藤ハム販売(株)として分離独立
1998年 11月
  • 東北工場において、加熱食肉製品(加熱後包装、包装後加熱)に関する総合衛生管理製造過程(HACCP)の認証を取得
  • 小樽工場において、加熱食肉製品(加熱後包装)に関する総合衛生管理製造過程(HACCP)の認証を取得
1999年 10月
  • 東北工場において、乾燥食肉製品に関する総合衛生管理製造過程(HACCP)の認証を取得
  • 小樽工場において、加熱食肉製品(包装後加熱)に関する総合衛生管理製造過程(HACCP)の認証を取得
2000年 3月
  • 東北工場新仕込棟、冷蔵庫棟、食堂棟、新惣菜棟(煮豚ライン)完成
2001年 8月
  • 仙台市泉区に営業の本部拠点「仙台事務所」を設立
2004年 5月
  • 東北工場において環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」の認証を取得
2005年 4月
  • デイリー物流(株)と伊藤ハムグループ内の他物流会社2社を「伊藤ハム物流(株)」として統合
2006年 3月
  • 東北工場内に「キッチンスタジオ」が完成
4月
  • 小樽工場において環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」の認証を取得
2007年 4月
  • 伊藤ハム物流(株)を分離独立
2008年 10月
  • 小樽工場にサラミ製造棟を増設、全国にドライ商品の出荷が始まる
2010年 10月
  • 東北工場敷地内に新東北LC棟竣工
2011年 10月
  • 伊藤ハム食品(株)を吸収合併
2014年 4月
  • 伊藤ハムミート販売東(株)東北北海道営業部を統合